将来、AIに仕事を奪われない子にするために。

AIができない能力を育てるのはBOOKコミュニケーション

こんばんは!

BOOKコミュニケーションの島袋たえです(^^)

 

今日から新年度!

ニュースでは入社式の風景が流れていましたね。

 

新年度にむけて、

林 修さんが語ったオススメの本が、

BOOKコミュニケーションにつながるのでお伝えします♡

 

 

将来47%の仕事をAIがすることになる

 

 

ちょっと怖い話ですが、

将来は今よりも人口減少・高齢化が進み、

人手不足はさらに深刻になる恐れがあります。

 

そのため、様々な職業をAIが行うことが予測されています。

 

さらに、AI対応(機械化)すると、

人件費が圧倒的に下げられるメリットがあります。

 

 

つまり、AIに仕事を奪われてしまうのです∑(゚Д゚)

 

 

しかし唯一、AIができない能力があります!

 

 

それは・・・

 

「読解力」

 

 

実はAIは、人間の言葉の意味を理解していません!!

 

 

一見ちゃんと会話しているように見えても、

統計に基づいて最適な返答をしているだけなのです!!

 

 

人間が、AIに勝てる能力「読解力」

 

 

しかし残念ながら、

今の中高生は「教科書がちゃんと読めない」

と言われるほど、読解力が低いと調査結果が出ています。

 

 

そうなる前に、子どものうちから何をすればいいのか?

 

文章を読み解く力、相手の気持ちを理解する力、

「読解力」を育てるには何をすればいいのか?

 

 

それはBOOKコミュニケーションです!!

 

 

読み聞かせで「文章を読み解く力」を育て、

親子の本当のコミュニケーションスキルで

「相手の気持ちを理解する力」を鍛えられます!!

 

 

将来わが子が楽しく働けるように、

このブログの「プチ・レッスン」を読んで

BOOKコミュニケーションを始めましょう♡

 

 

ちなみに、もっと詳しく知りたい方はこちら

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

新井紀子:著 東洋経済新報社

1,520円+税

ISBN:9784492762394

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