絵本で傷が治っちゃう!?

その秘密は、あるホルモン物質!

こんばんは!

読書講師の島袋たえです(^^)

 

今日の夕刊記事が、

BOOKコミュニケーションに役立つのでお伝えします♡

 

みなさん「イタイのイタイのとんでいけ~!」って知ってますよね。

 

「イタイのイタイのとんでいけ~!」と、

お母さんが子どもの手をさすると治った気がする・・・。

 

これ、本当に早く治るのです!!

 

お母さんにさすられると、

オキシトシンというホルモンが出ます。

 

この安心ホルモンである、

オキシトシンが傷を早く治す効果を発揮します!

 

同じことをマウスで実験した結果、

オキシトシンを摂取したマウスの方が早く傷が治りました。

 

絵本でも、同じことができます!

 

特に幼児向け絵本では、言葉を唱えながら

スキンシップができる絵本がたくさんあります♡

 

いろんな魔法の言葉を絵本で唱えてみませんか(*´艸`*) ♪

 

BOOKコミュニケーション入門編

申込ページを近日公開予定!

お楽しみに( ´ ▽ ` )ノ♡

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