絵本選びに困ったらオススメ!

歴代受賞者を見れば間違いなし!

こんばんは!

BOOKコミュニケーションの島袋たえです(^^)

 

「魔女の宅急便」シリーズ(福音館書店)や、

「小さなおばけ」シリーズ(ポプラ社)の作者として有名な

 

角野栄子さんが

2018年国際アンデルセン賞を受賞しましたね!

 

これまでの日本人の作家賞受賞者は、

まど・みちおさん、上橋菜穂子さんに続いて3人目。

 

画家賞の赤羽末吉さん、

安野光雅さんを含めると5人目になります。

 

そこでお伝えしたいのは、

絵本選びに困ったら「受賞作」から選ぶのも選択肢のひとつ(^^)

 

歴代の受賞者の方々を見れば分かるように、

特に日本人の方なら間違いなしですよね!

 

ちなみに・・・

国際アンデルセン賞( 英:Hans Christian Andersen Award)は、

「児童文学への永続的な寄与」に対して贈られる国際的な賞です。

 

「児童文学のノーベル賞」とも呼ばれるほど影響力があります!

 

賞の名前は、デンマークの有名な児童文学者

ハンス・クリスチャン・アンデルセンにちなんでいます(^^)

 

でも本当の一番は、

あなたのお子さんが気に入った絵本ですよ♡

 

自分の子どもの好きな絵本の選び方は、

「プチ・レッスン」こちらをご覧ください☆

 

【その他の賞も参考までに♪】

日本絵本賞

児童文芸幼年文学賞

講談社絵本新人賞

講談社出版文化賞 絵本賞

小学館児童出版文化賞

絵本テキスト大賞

MOE絵本屋さん大賞

日産童話と絵本のグランプリ

リブロ絵本大賞

けんぶち絵本の里大賞

有田川町絵本コンクール

 

【世界三大絵本賞】

国際アンデルセン賞

コールデコット賞

ケイト・グリーナウェイ賞

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