ちゃんと読まなくて良いですよ。

幼児に読み聞かせする時のポイント

こんばんは!

BOOKコミュニケーションの島袋たえです(^^)

 

クリエイティブ メモリーズに参加しました!

お友達が講師を務める、自分でアルバムを作る講座です♡

 

講師のご自宅が会場でしたので、2歳のお子さんも一緒に(^^)

終了後に、その子が絵本を持ってきたので読み聞かせをしました。

 

そこで今日は、

幼児の読み聞かせのポイントをお伝えします♡

 

それは・・・

 

あえて子どもに主導権をあげる

 

この時期の子は、絵本の言葉を言いたいだけだったり、

お母さんと一緒に居たいだけだったりします。

 

絵本のお話や、中身は重視してないからです(笑)

 

そのため、あえて主導権を譲って、

その子の好きなようにさせてあげる方が良いからです☆

 

さらに、子どもには4つの「甘えの欲求」があって、

主導権を譲ることで「思い通りにしたい欲求」が満たされます♡

 

甘えの欲求を満たしてあげることで、

子どもにしっかり愛情を注ぐことができます。

 

そのせいか「しまちゃん」と呼んでくれていたのに、

2人きりの時は「ママ」と呼ばれるほど気に入られました(笑)

 

初対面でも、絵本で仲良くなるのです♡

 

「甘えの欲求」については、

講座で詳しくお話しますのでぜひお越しください♡

 

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