幸せは、子ども時代に決まる。

言葉と経験で伝えると幸せになれる。

こんばんは(^^)

BOOKコミュニケーションの島袋たえです。

 

今日は、たまたまご縁で読んだ本から、

ふと思ったことをつづりますね。

 

幸せって、子ども時代に決まります。

 

幸せ・不幸せではなくて、

自分にとって「何が幸せか」です。

 

私の子どもの頃は、あまりお金がありませんでした。

 

それでも家には、美味しいご飯やお菓子がいつもありました。

私が生まれてから母は仕事を辞め、家事と育児に専念してくれたからです。

 

お金が無い分、手間ひまかけた美味しいご飯をいつも作ってくれました。

中高生の時によく作ってくれた、夜中のホットココアは美味しい思い出です♡

 

基本的に私の母は、

「あなたの好きな様にやってごらん」という人です。

 

だから進学や就職、日々の小さなことまでたいてい自分で決めてきました。

そんな子ども時代を過ごした私は・・・

 

○あまり物欲が無くて

○美味しいものが大好きで

○お金より時間の不自由の方が不満

 

こんな大人になりました(^^)

だから私の「幸せのカタチ」は、

 

「美味しいものには遠慮せずお金を使い、

 好きな時に好きなことができる状態」です。

 

私は、この「幸せのカタチ」通り生きているので

とっても幸せです(о´∀`о)♡

 

お子さんに伝えたい「幸せのカタチ」があれば、

言葉と経験を通して伝えると良いですよ♡

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