本があれば、子どもの本音が聴けますよ。

大人が使う「友達の話だよ」と一緒です。

こんばんは(^^)

BOOKコミュニケーションの島袋たえです。

 

お子さんが小学校に入って起こること・・・

 

「別に」「フツー」「何でもいい」

 

自分の気持ちを話さなくなる∑(゚Д゚)

 

保育園の頃は、遮ってでも話が止まらなかったのに!

そうなると、ますます学校生活が心配になりますよね(;^ω^)

 

そんなお悩みにも「読み聞かせ」が有効です!

 

親子の会話の間に「本」が入ることで・・・

 

本のストーリーについてだったら、

主人公の話だったら、子どもは話がしやすいからです。

 

でも、その中には「子ども自身の気持ち」が隠れています。

 

まずは「本の話」として、

子どもの気持ちをしっかり聴くことができれば、

「子ども自身の話」も聴けるようになりますよ♡

 

その時にやってはいけない「悪魔のコミュニケーション」は、

実践講座でお伝えします(^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です